2018/4/29

デイキャンプ

災害時の食事と野外の救急法

晴天に恵まれた4月29日、お友達も誘って「鹿子公園」でデイキャンプをしました。
メニューは、災害時用スープ(ポリ袋で調理)とデザートのサモア。
ジュニアは主に火おこしをして、シニア・レンジャーはカレースープを作りました。
テンダーフットとブラウニーは、新緑の林で自然観察。大きな木に聴診器を当てて、木の中を流れる水の音を聞きました(8分音符)
食後に、scappの因田さん(日本赤十字社指導員)に「救急法」を教えて頂きました。三角巾・チーフ・ハンカチ・ストッキングなど身近にある物で応急手当の方法を楽しく学びました。
新緑の中で、楽しく、学びのある貴重な時間を過ごすことができました。

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